回想:0系新幹線のパンタカバー。

皆様、こんばんは。<(_ _)>
秋の夜長、(アッ、もう冬だった!)今宵は懐かしい0系の思い出話など。(´▽`)
パンタグラフの風切り音の低減に開発されたパンタカバー。
その初期は0系で実用化されました。
マルチメディアカード撮影分 089.jpg
「凝った作りしてるなぁ~」って眺めたものですが、
効果の程や如何ほどだったか?(^_^;)

撮影:平成14年10月 小倉駅 にて

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この記事へのコメント

門ハイ
2019年11月14日 19:43
こんばんは。
懐かしいです、0系は2両に」1個のパンタグラフが付いていたので、走行音は凄かったですね。でも、昭和の頃はその音がスピード感を表していましたね。20年前の0系16連のビデオ見ると、遅く感じてしまうのも月日の流れですね。
のりぃ
2019年11月14日 23:22
門ハイさん、こんばんは!お疲れ様です。<(_ _)>
走行中はパンタがよくスパークしていた印象ですネ!(^_^;)
100系が登場するまでは、古さを感じさせない不思議な力がありました。(^◇^;)